メンズにオススメの本革トートバッグはこれだ




こんにちは、革製品が大好きなtimcoです。

本革の独特の臭い、何年も使い込んで自分だけのモノになっていくあの感じ・・・
人口革ではけっして出せないあの感じが大好きです。

 

特に、バックは大好きで何種類かもっています。ビジネスにもカジュアルにも使い倒しています。そんな本革が大好きなぼくがオススメする革バックメーカーを紹介するよ。

 

土屋鞄 ガジェット スタジオキャリートート

ぼくが実際に惚れて1年以上使い倒しているバックがこれだ。

出典:土屋鞄製作所

シンプル・イズ・ベストを体現したトートバッグ

一番使用頻度が高く、ビジネスでもプライベートでも使い倒している。極限までシンプルで「これぞトートバッグ」って形をしているので、飽きもしない。

 

底にはマチもついており、傷がつきにくく自立ができる。トートバッグを選択するときには底版にマチがついているかは大いに重要なポイントだ。

 

モノもめちゃくちゃ入る。ノートPC・書類に携帯、水筒や筆記具など・・沢山入れてもまだまだ余裕がある。

めちゃくちゃ丈夫で、多少乱暴に使っても問題ない。

 

唯一、残念な点・・・・・

ただ、誠に申し訳ないのだが人気が高すぎて、現在このバッグは作成されていない。※ぼくが買ったときも再制作で売り出したときだった。もしかしたら再販してくれるかもしれないので土屋鞄さんのメルマガを登録しておくと良いと思う

 

HERZ

先ほど紹介した土屋鞄はけっこうキッチリしたスタイル。ここで紹介するHERZは、どちらかというと無骨なデザインが特徴。

 

注文を受けてから1人の職人が1から手作りで作る。だから、納品には商品によって1ヶ月くらいかかる場合もある。

革製品は長く使えることが魅力だが、HERZのカバンはその魅力が他の革製品メーカーと比べると高いと個人的に思っている。

HERZは色んな種類のバッグや財布などの革製品を作っているので、ぜひ一つ自分のHERZの革製品をもってほしい。

 

ココマイスター

土屋鞄やHERZとはまた違った上品さを出しているのがココマイスターだ。

値段も前述の2メーカーよりも高いが、それにふさわしい風格がある。

いつか、ぼくも欲しいと思っているバックであるが、購入できるお金も風格も無い・・・持つ人を選びそうなバックである。

 

 

まとめ

シンプルなトートバッグは長年使っても飽きがこない素晴らしいバックだ。それが本革で作られているなら尚更のことで、使っていくうちに自分だけのトートバッグになっていく。

多少、傷も入ったりするかもしれないけれど、それも永く使う醍醐味だと思う。

どのメーカーの商品も簡単には買えない金額はするが、使ってみて損は無いはず。ぜひホームページをみて本革製品の魅力を感じてほしい




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